『生ゴミが宝に変わる!家庭菜園で食費を節約する土作りの秘訣』

故郷で母からの教え!生ゴミは土に埋める。母は魚の骨を野菜の近くに埋めていました。一匹魚買って刺身にしたあと骨頭を吸い物の出汁に、その魚の骨や焼き魚の食べた後、捨てずに畑に埋めます。注意点は生ゴミを埋める所を囲い、カラスや猫が来ないように対策を!

畑のセメント工事を計画した時、生ゴミを埋める事と、土作りを目的とした。勿論美味しい野菜を作るため!

福岡ではハーブのそばに生ゴミを埋めていましたが、今年バケツ型を見つけて奮闘中です。まめな草取りと除草剤で雑草はないので、落ち葉や剪定した葉っぱを腐葉土作りを!

福岡の庭は花壇にシンボルツリー中心にハーブと花と野菜でイングリッシュガーデン風にまとめて。

冬は春菊とネギと小松菜。夏はナスときゅうりとトマトとネギとオクラとしそ。

ジャガイモとさつま芋と里芋は空いたところに植えている。ミニ大根と人参は植木鉢でサラダ用に年中作り、葉物も虫が多く植木鉢で。この植木鉢の土は生ゴミから再生した土を下の方に入れて!ミミズも入れて!

豆腐の薬味はとれたての紫蘇とネギを刻む。台所のすぐそばにネギとしそは!ハーブはお皿のディスプレイに添えて目を楽しむ。これから始まる蒸し暑い時の素麺に採れたて薬味は大活躍です。

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